森永乳業(2264)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 273億6300万
- 2018年12月31日 -1.65%
- 269億1200万
- 2019年12月31日 +4.44%
- 281億600万
- 2020年12月31日 +5.47%
- 296億4300万
- 2021年12月31日 +14.06%
- 338億1100万
- 2022年12月31日 -19.48%
- 272億2300万
- 2023年12月31日 +30.93%
- 356億4400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:00
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料、プラント設備の設計施工、不動産の賃貸などが含まれております。(単位:百万円) 報告セグメント その他(注) 合計 食品 収益認識の時期
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (参考)「中期経営計画 2022-24」における事業分野別(4本の事業の柱)業績概況2024/02/13 9:00
① 栄養・機能性食品事業:ヨーグルトは価格改定に取り組んだほか、健康志向の高まりを背景に「ビヒダスヨーグルト」や「パルテノ」が好調に推移し、機能性ヨーグルトの拡大にも継続して注力しました。また、育児用ミルクなどの栄養食品、流動食などを扱うクリニコ社の寄与もあり、事業全体では増収となりました。
利益面では、原材料価格の上昇の影響や、オペレーションコストの増加の影響を受けましたが、価格改定やプロダクトミックスの改善、コスト削減などに努め、増益となりました。