- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 153,717 | 315,762 | 463,363 | 594,834 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,472 | 4,678 | 6,289 | 6,096 |
2015/06/29 10:39- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「食品事業」では主に市乳、乳製品、アイスクリーム、飲料などの製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/29 10:39- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
なお、非連結子会社の森永牛乳販売㈱ほか27社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも当連結財務諸表に及ぼす影響に重要性が乏しいため連結の範囲から除いております。
2015/06/29 10:39- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/29 10:39- #5 業績等の概要
このような環境のもとで、当社グループは、引き続きお客さまのニーズに応えた商品の開発・改良と販売体制の強化に努めるとともに、原材料の有利調達や配合の工夫、生産・物流の合理化および販売促進費の効率的な支出の徹底など、コストアップ対策にも取り組みました。
これらの結果、当連結会計年度の連結売上高は前年比0.7%減の5,948億3千4百万円となりました。
損益面では、特に第2四半期までは、原材料価格上昇の影響が大きく、連結営業利益は前年比43.2%減の68億5百万円、連結経常利益は前年比33.6%減の82億3千2百万円となりました。また、連結当期純利益は、固定資産売却益の増加や生産体制効率化のための費用が減少したこともあり、前年比14.0%減の41億6千4百万円となりました。
2015/06/29 10:39- #6 経営上の重要な契約等
(注)上記についてはロイヤリティとして、売上高の一定率を支払っております。
2.販売契約
2015/06/29 10:39- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績
当連結会計年度の売上高は、前年比0.7%減の5,948億3千4百万円となりました。当社(提出会社)の売上高は、前年比0.2%増の4,443億7千1百万円であり、その概況は以下の通りです。
市乳
2015/06/29 10:39- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有してお
ります。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は685百万円(賃貸収益は主として売上高に計上、賃貸費用は主として売上原価に計上)、減損損失は5百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は247百万円(賃貸収益は主として売上高に計上、賃貸費用は主として売上原価に計上)、減損損失は27百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額および時価は、次のとおりであります。
2015/06/29 10:39- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
4 関係会社との取引高の総額は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 関係会社に対する売上高 112,818百万円 | 114,908百万円 |
| 関係会社からの仕入高 102,898 | 105,672 |
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