無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 79億6800万
- 2022年3月31日 +22.18%
- 97億3500万
個別
- 2021年3月31日
- 60億6300万
- 2022年3月31日 -2.47%
- 59億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、主に本社設備等に係る償却費であります。2022/06/30 9:13
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社設備等に係る投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として食品事業における生産設備(機械装置及び運搬具)及び販売設備(工具、器具及び備品)であります。2022/06/30 9:13
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が完了したため、のれんとして計上していた金額の一部を組み替えております。2022/06/30 9:13
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額746百万円は、会計処理の確定により608百万円減少し、138百万円となっております。また、前連結会計年度末の無形固定資産のその他は882百万円、固定負債のその他は298百万円、非支配株主持分は584百万円それぞれ増加しております。
(取得による企業結合) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法2022/06/30 9:13 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2022/06/30 9:13
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/30 9:13
上記にはのれん(前連結会計年度180百万円、当連結会計年度2,066百万円)及び顧客関連資産(前連結会計年度1,081百万円、当連結会計年度1,060百万円)が含まれております。前連結会計年度 当連結会計年度 無形固定資産 7,968百万円 9,735百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/06/30 9:13
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。