構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 69億7000万
- 2023年3月31日 -2.38%
- 68億400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/30 9:30
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業区分を基本とし、賃貸資産及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。上記資産は当社の連結子会社であるエム・エム・プロパティ・ファンディング㈱が所有するビルの建替えに伴い、当ビルの賃貸部分の収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,226百万円)として特別損失に計上いたしました。 その内訳は、建物及び構築物1,226百万円であります。 なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、この評価額は零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都港区 賃貸資産 建物、建物付属設備、構築物 1,226 計 1,226