特別利益
連結
- 2025年3月31日
- 112億4800万
- 2026年3月31日 -74.02%
- 29億2200万
個別
- 2025年3月31日
- 104億5000万
- 2026年3月31日 -73.45%
- 27億7400万
有報情報
- #1 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価及び特別損失(その他)に含まれております。なお、以下の金額は戻入額と相殺した後のものであります。2026/06/24 14:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 売上原価 16 百万円 454 百万円 特別損失(その他) - 〃 26 〃 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 現在の事業環境を検討した結果、減損の兆候を識別しており、各社の資産グループについて、回収可能価額2026/06/24 14:00
まで帳簿価額を減額し、 減損損失として特別損失に計上いたしました。
③回収可能価額の算定方法 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業用資産については管理会計上の事業区分を基本とし、賃貸資産及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っており、グルーピングごとに減損の兆候の判定を行っております。2026/06/24 14:00
当事業年度において、遊休状態となり、将来の使用が見込まれない資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております 。
②当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 事業用資産については管理会計上の事業区分を基本とし、賃貸資産及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っており、グルーピングごとに減損の兆候の判定を行っております。2026/06/24 14:00
当連結会計年度において、遊休状態となり、将来の使用が見込まれない資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。
また、当連結会計年度において、当社の連結子会社であるMorinaga Nutritional Foods Vietnam Joint Stock Companyの資産グループについて、前期に策定した事業計画の達成状況について、当期のベトナムにおける外部環境の急激な変化及び期末日現在の事業環境を考慮して検討した結果、減損の兆候を識別しており、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、減損損失として特別損失に計上しております。