売上高
個別
- 2015年12月31日
- 450億137万
- 2016年12月31日 +4.7%
- 471億1523万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/03/29 12:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 11,102,095 23,053,117 34,334,421 47,115,238 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 865,578 2,150,894 3,561,533 5,187,070 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2017/03/29 12:45
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/03/29 12:45
(注)当社は単一セグメントであります。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱商事株式会社 41,667,745 食品製造販売業 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2017/03/29 12:45
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。 - #5 業績等の概要
- このような情勢のなか、当社といたしましては、食の安全・安心の確保を最重点とし、品質管理体制のさらなる強化、販売の促進、新製品の開発、コストの低減等に引き続き努めました。2017/03/29 12:45
その結果、家庭用チーズ製品とチョコレートの売上が順調に推移したことから、売上高につきましては、47,115百万円(前年同期比104.7%)、営業利益は5,197百万円(前年同期比173.6%)、経常利益は5,205百万円(前年同期比171.3%)、当期純利益は3,431百万円(前年同期比176.4%)となりました。
部門別の営業内容については次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当事業年度の経営成績の分析2017/03/29 12:45
当社の当事業年度の売上高は47,115百万円となり、前事業年度と比べ2,113百万円増加いたしました。これは、家庭用チーズ製品とチョコレートの売上が順調に推移したことによるものであります。
経常利益につきましては、5,205百万円となり、前事業年度と比べ2,167百万円増加いたしました。これは、売上高の増加に加え原価率が下がったことによるものであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※7 関係会社との取引は次のとおりであります。2017/03/29 12:45
(注)三菱商事株式会社との取引高については、属性がその他の関係会社から主要株主へ変更となったため、当事業年度はその他の関係会社であった期間のみ記載しております。前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 売上高 39,893,897千円 7,662,111千円 仕入高 8,472,257 1,230,120