建物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 104億9694万
- 2024年12月31日 -5.57%
- 99億1270万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損の注記
- ※7 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2025/03/27 14:47
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物 360千円 74千円 車両運搬具 - 10 - #2 建物解体費用引当金繰入額の注記[テキストブロック]
- 当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2025/03/27 14:47
旧稲美工場建物等の解体に伴う支出に備えるため、将来発生すると見込まれる250,226千円を特別損失に計上したものです。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/27 14:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 未払金 78,818 78,818 建物解体費用引当金 - 76,569 その他 140,147 124,111
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- キャッシュ・フローの分析につきましては、「(1)経営成績等の状況の概況 ②キャッシュ・フローの状況」に記載しております。2025/03/27 14:47
当社の運転資金需要のうち主なものは、原材料の仕入等の製造費用や販売費及び一般管理費等の営業費用であり、投資を目的とした資金需要はチーズ製品の生産施設における建物の新改築や機械装置等の拡充のための事業投資であります。
当社は、事業運営上必要な運転資金及び設備投資資金については、自己資金で賄うことを基本方針とし、不足分は金融機関からの借入金により調達しております。金融機関からの借入金については、取引金融機関との間で運転資金として30億円の弁済条件付のタームアウト個別貸付契約及び借入枠100億円のタームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結し、安定的な資金調達の体制を構築しております。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注) 当事業年度において、「建物解体費用引当金繰入額」として特別損失に計上しております。2025/03/27 14:47
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/03/27 14:47
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主要な耐用年数については以下のとおりであります。