固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 34億4184万
- 2024年3月31日 +21.72%
- 41億8932万
個別
- 2023年3月31日
- 25億2130万
- 2024年3月31日 +33.7%
- 33億7104万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)2024/06/28 10:28
当連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 358,880 15,878 374,759 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 646,666 8,443 655,110
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 376,605 26,978 403,583 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 354,223 625,526 979,749 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/28 10:28
有形固定資産
生産卸売事業における生産設備(機械装置及び運搬具等)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 225,269千円2024/06/28 10:28
固定資産 193,037千円
資産合計 418,307千円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 10:28
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/28 10:28前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 1,261千円 -千円 その他(動物) 245 616 計 1,507 616 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/28 10:28前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 257千円 35千円 その他(動物) 924 3,256 計 1,182 3,291 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/28 10:28前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 591千円 1,320千円 機械装置及び運搬具 1,541 194 その他(工具、器具及び備品) 0 0 その他(動物) 322 525 その他(ソフトウェア) 188 90 計 2,644 2,130 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各セグメントに属さない本社の構築物及び工具、器具及び備品等の設備投資額であります。2024/06/28 10:28
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産が、連結貸借対照表の有形固定資産の10%未満であるため、記載を省略しています。2024/06/28 10:28 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳額2024/06/28 10:28
国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 10:28
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに秋川牧園(常州)農業有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債等の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/28 10:28
流動資産 225,269 千円 固定資産 193,037 流動負債 △70,485 - #13 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については事業又は会社単位で、賃貸用資産及び遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。2024/06/28 10:28
事業用資産について、正味売却価額又は使用価値により測定し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。正味売却価額は不動産鑑定士による不動産鑑定評価額に基づき、固定資産税評価額の変動率等を用いて補正し算定しております。
遊休資産について、今後の使用見込みがないため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については都道府県基準地価額に基づき算定しております。 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 10:28
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 棚卸資産評価損 1,027 1,624 固定資産除却損 2,430 2,430 有形固定資産評価減 580 516 賞与引当金 13,237 14,001 未収事業税 △147 - 有形固定資産評価差額 △14,944 △14,944 その他有価証券評価差額金 △24,116 △22,635
前連結会計年度(2023年3月31日) - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/28 10:28
当連結会計年度末の総資産は、前年同期に比べ9億77百万円増加して70億50百万円となりました。これは主に有形固定資産の増加(7億45百万円)、商品及び製品の増加(2億11百万円)及び売掛金の増加(96百万円)等によるものです。
(負債) - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の課税所得については、過去の業績や近い将来に経営環境に著しい変化が見込まれないかなどを勘案し、将来一定水準の課税所得が生じると見込んでいますが、課税所得が生じる時期及び金額は、その時の業績や将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、また、業績の悪化等により企業の分類の変更となった場合は、翌期の連結財務諸表において認識する繰延税金資産や法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2024/06/28 10:28
2.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/28 10:28
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)