無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 150億8900万
- 2018年3月31日 -17.76%
- 124億900万
個別
- 2017年3月31日
- 4億400万
- 2018年3月31日 -12.38%
- 3億5400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、情報システム機器(工具、器具及び備品)であります。2018/06/27 12:55
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/27 12:55 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 12:55
(表示方法の変更)前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 投資有価証券等 1,368 1,333 無形固定資産 1,846 1,322 未払販売奨励金 1,158 1,119
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めていた「関係会社の留保利益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/27 12:55
Oriental Yeast India Pvt. Ltd.イースト工場建設工事やMiller Milling Company, LLCサギノー工場新生産ライン増設工事を含めた有形及び無形固定資産の取得に197億4百万円を支出したこと等により、当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは180億67百万円の資金減少(前連結会計年度は52億40百万円の資金減少)となりました。
以上により、当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローから投資活動によるキャッシュ・フローを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、248億2百万円の資金増加(前連結会計年度は301億21百万円の資金増加)となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2018/06/27 12:55