固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 3307億6100万
- 2019年3月31日 -1.26%
- 3265億8300万
個別
- 2018年3月31日
- 2928億5900万
- 2019年3月31日 -2.71%
- 2849億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/03/27 14:39
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/03/27 14:39
(ア)有形固定資産
主として、情報システム機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/03/27 14:39 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)及び当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
主として、土地の売却益であります。2020/03/27 14:39 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)及び当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
主として、機械装置等の除却損であります。2020/03/27 14:39 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/03/27 14:39
(単位:百万円) - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 3 国庫補助金等の交付により取得した有形固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳額2020/03/27 14:39
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産の圧縮記帳累計額 351百万円 351百万円 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 2 有形固定資産減価償却累計額2020/03/27 14:39
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/27 14:39
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 14:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 22,207 19,756 固定資産圧縮積立金 1,129 1,160 退職給付信託返還有価証券 964 964
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 14:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 投資有価証券等 1,333 1,333 無形固定資産 1,322 1,329 未払販売奨励金 1,119 1,064
前連結会計年度(2018年3月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2020/03/27 14:39
当連結会計年度末における資産、負債、純資産の状況は以下のとおりです。なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度に係る数値については、当該会計基準の遡及適用を反映させた数値で比較を行っております。2018年3月期 2019年3月期 前期差 流動資産 260,751 268,170 7,418 固定資産 330,761 326,583 △4,177 資産合計 591,512 594,754 3,241
流動資産は2,681億70百万円で、現金及び預金の増加等により、前年度末に比べ74億18百万円増加しました。固定資産は3,265億83百万円で、Miller Milling Company, LLC サギノー工場生産能力増強工事やOriental Yeast India Pvt. Ltd.イースト工場建設工事等の設備投資による有形固定資産の増加、保有している投資有価証券の評価差額金の減少等により、前年度末に比べ41億77百万円減少しました。この結果、資産合計は5,947億54百万円で前年度末に比べ32億41百万円増加しました。また、流動負債は1,148億6百万円で、短期借入金の増加等により、前年度末に比べ6億16百万円増加しました。固定負債は610億98百万円で、投資有価証券の評価差額金の減少に対応する繰延税金負債の減少等により、前年度末に比べ24億29百万円減少しました。この結果、負債合計は1,759億5百万円で前年度末に比べ18億12百万円減少しました。純資産合計は親会社株主に帰属する当期純利益による増加と配当金の支出による減少、その他の包括利益累計額の減少等により、前年度末に比べ50億53百万円増加し、4,188億48百万円となりました。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/27 14:39
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法によっております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法…時価法2020/03/27 14:39
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法によっております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社は主として定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/03/27 14:39