- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
2017/06/30 9:41- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の残高は、前連結会計年度末に比べ6億5千7百万円減少し、145億5千1百万円となりました。この主な要因は、繰延税金負債が3億2千2百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が12億3千4百万円減少したこと等によります。
純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ18億7百万円増加し、301億2百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が13億1千7百万円、その他有価証券評価差額金が5億8千5百万円増加したこと等によります。
(2) 経営成績の分析
2017/06/30 9:41- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/30 9:41 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
(イ) 時価のあるもの
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
(ロ) 時価のないもの
2017/06/30 9:41- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成28年3月31日) | 当事業年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 24,474 | 26,197 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 24,474 | 26,197 |
2017/06/30 9:41- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 28,295 | 30,102 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 62 | 64 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (62) | (64) |
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