- 2003
- 2026/09/09
- 時価
- 686億円
- PER 予
- 20.18倍
- 2010年以降
- 6.31-21.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.48-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 6.7%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。2019/06/28 9:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/28 9:30
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 非支配株主持分 △552019/06/28 9:30
負ののれん発生益 △324
小計 3,807 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/28 9:30
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額 1.8〃 0.3〃 子会社株式取得による負ののれん発生益 △3.0〃 -〃 税率変更による影響 △0.3〃 -〃 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/28 9:30
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して、相場変動又はキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定できるため、高い有効性があるものとみなし、ヘッジの有効性評価を省略しております。2019/06/28 9:30
(7) のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。