売上高
連結
- 2021年3月31日
- 91億1800万
- 2022年3月31日 +2.96%
- 93億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 運送事業・・・・・・・ 運送業2022/06/30 9:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/30 9:06
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱商事㈱ 8,679 製粉及び食品事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。これによる各事業セグメントにおける「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益」への影響は軽微であります。2022/06/30 9:06 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/30 9:06 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2 当社の定める基準を超える借入先とは、当社の借入額が連結総資産の2%を超える借入先をいう。2022/06/30 9:06
3 当社の定める基準を超える取引先とは、当社との取引が当社連結売上高の2%を超える取引先をいう。
4 一定額を超える寄附とは、1事業年度当たり1千万円を超える寄附をいう。 - #6 経営上の重要な契約等
- ㈱さわやかは、日本ケンタッキー・フライド・チキン㈱と、店舗毎に下記のサブ・ライセンス契約(フランチャイジー)を締結しております。2022/06/30 9:06
契約内容:フランチャイジー対価として、売上高に一定料率を乗じた金額の支払
契約期間:店舗認証契約(自 2019年12月1日 至 2024年11月30日までは期間5年) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)経営成績2022/06/30 9:06
当連結会計年度の経営成績は、売上高は593億4千万円と前連結会計年度に比べ27億9千5百万円(4.9%)の増収となり、営業利益は44億4百万円と前連結会計年度に比べ1億3千5百万円(3.0%)の減益、経常利益は48億8千6百万円と前連結会計年度に比べ1億4千万円(2.8%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は37億1千4百万円と前連結会計年度に比べ1億7千7百万円(5.0%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※7 関係会社との取引による金額の主なものは、次のとおりであります。2022/06/30 9:06
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上高 12,894 百万円 13,413 百万円 受取配当金 677 〃 652 〃 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/30 9:06
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。