有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2026/06/25 13:15
(a) 資産の部
①現金及び預金 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/25 13:15
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)財政状態の分析2026/06/25 13:15
(資産の部)
当連結会計年度末の総資産の残高は、前連結会計年度末に比べ7億9千6百万円増加し、637億4千2百万円となりました。この主な要因は、短期貸付金(キャッシュ・マネジメント・システムによる実質的な現金及び現金同等物)が13億9千5百万円、原材料及び貯蔵品が6億6千1百万円増加した一方、流動資産その他(仮払金・未収入金)等が9億4千万円減少したこと等となります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2026/06/25 13:15
役員報酬BIP信託に残存する当社株式を、当該信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末は121百万円、17,548株、当連結会計年度末は120百万円、17,409株であります。なお、当社は、2026年4月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており当該株式は株式分割前の株式数を記載しております。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/25 13:15
5.当社は、2026年4月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の項目 前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 42,185 42,764 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 42,185 42,764
期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益、期中平均株式数、自己株式数を算定しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/25 13:15
5.当社は、2026年4月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度 の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益、期中平均株式 数、自己株式数を算定しております。項目 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 49,426 50,108 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 74 74 (うち非支配株主持分(百万円)) (74) (74)