昭和産業(2004)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 5700万
- 2014年3月31日 +38.6%
- 7900万
- 2015年3月31日 -44.3%
- 4400万
- 2016年3月31日 +25%
- 5500万
- 2017年3月31日 -5.45%
- 5200万
- 2018年3月31日 -26.92%
- 3800万
- 2019年3月31日 -13.16%
- 3300万
- 2020年3月31日 -12.12%
- 2900万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 11億4700万
- 2022年3月31日 +4.27%
- 11億9600万
- 2023年3月31日 -7.53%
- 11億600万
- 2024年3月31日 -10.85%
- 9億8600万
- 2025年3月31日 -7.4%
- 9億1300万
- 2026年3月31日 -0.77%
- 9億600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/23 9:28
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ヘ 賞与引当金繰入額 1,157 〃 1,178 〃 ト 減価償却費 1,277 〃 1,328 〃 チ 退職給付費用 631 〃 595 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2026/06/23 9:28
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益14,972百万円、減価償却費10,344百万円、売上債権の減少及び仕入債務の増加等による資金の増加がありましたが、法人税等の支払4,769百万円、棚卸資産の増加及び未払消費税等の減少等があった結果、合計では18,009百万円の収入となり、前連結会計年度に比べ2,265百万円(11.2%)収入が減少しました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、子会社株式の取得1,208百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得636百万円及び有形固定資産の取得11,425百万円等に資金を使用した一方、定期預金の払戻による収入1,450百万円の収入等があった結果、合計では12,542百万円の支出となり、前連結会計年度に比べ1,156百万円(10.2%)支出が増加しました。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注1)連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/06/23 9:28
(注2)当連結会計年度増減額の内、主な増加額は既存賃貸等不動産に対する設備投資(71百万円)、主な減少額は賃貸資産の売却(481百万円)、賃貸資産の減価償却費(251百万円)であります。
(注3)当連結会計年度末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価等に基づく金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)、その他については固定資産税評価額等の市場価格を反映していると考えられる指標に基づき算定した価額を時価とみなしております。