昭和産業(2004)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 12億200万
- 2009年3月31日 +122.05%
- 26億6900万
- 2010年3月31日 +33.12%
- 35億5300万
- 2011年3月31日 -88.32%
- 4億1500万
- 2012年3月31日 +880%
- 40億6700万
- 2013年3月31日 +15.07%
- 46億8000万
個別
- 2008年3月31日
- 3億2200万
- 2009年3月31日 +567.39%
- 21億4900万
- 2010年3月31日 +28.62%
- 27億6400万
- 2011年3月31日 -87.12%
- 3億5600万
- 2012年3月31日 +806.74%
- 32億2800万
- 2013年3月31日 +6.41%
- 34億3500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ2025/06/20 9:29
c.リスク管理売上高 特別損失 税引前当期純利益 法人税等 当期純利益
TCFD委員会が特定した気候変動に関連する当社グループ全体の重要なリスクの評価及び対応計画については、「a.ガバナンス」に記載のとおり、取締役会に報告され監督を受けております。「a.ガバナンス」で記載した体制に加え、TCFD委員会は環境管理委員会内の環境4部会及び事業系戦略推進委員会と連携し、重要なリスク及び機会の特定を行います。また、サステナビリティ委員会傘下のリスクマネジメント委員会は全社のリスク管理を行う委員会であり、TCFD委員会で特定されたリスクの影響額と発生頻度の2軸からリスクをモニタリングし、リスク低減のためのPDCAサイクルと当社グループ全体の目標進捗を確認しております。 - #2 戦略、気候変動(連結)
- ◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ2025/06/20 9:29
売上高 特別損失 税引前当期純利益 法人税等 当期純利益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は創立90周年を迎える2025年度のありたい姿(長期ビジョン)「SHOWA Next Stage for 2025」の実現に向け、3rd Stage「中期経営計画23-25」を2023年4月にスタートし、基本コンセプト『SHOWAの“SHIN-KA”宣言~90年、そしてその先へ~』を掲げ、5つの基本戦略「①基盤事業の強化」「②事業領域の拡大」「③環境負荷の低減」「④プラットフォームの再構築」「⑤ステークホルダーエンゲージメントの強化」の各施策を推進しております。2025/06/20 9:29
当連結会計年度の経営成績は、連結売上高が334,425百万円と前年同期に比べ11,933百万円(3.4%)の減収となりました。営業利益は11,126百万円と前年同期に比べ2,020百万円(15.4%)の減益、経常利益は13,591百万円と前年同期に比べ2,967百万円(17.9%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は11,599百万円と前年同期に比べ758百万円(6.1%)の減益となりました。
(単位:百万円) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益2025/06/20 9:29
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) (1) 1株当たり当期純利益 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 12,358 11,599 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 12,358 11,599 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -