営業外費用
連結
- 2025年3月31日
- 5億3900万
- 2026年3月31日 -3.34%
- 5億2100万
個別
- 2025年3月31日
- 7億9400万
- 2026年3月31日 +18.14%
- 9億3800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ2026/06/23 9:28
売上高 営業外収益 営業外費用 経常利益
c.リスク管理機会 社会の変化と当社グループが認識する重要な機会のうち、特に影響の大きい機会の内容 重要な機会に対する対応策「」内は2026年3月までに実施した主な取り組み 分類1 分類2 項目
TCFD委員会が特定した気候変動に関連する当社グループ全体の重要なリスクの評価及び対応計画については、「a.ガバナンス」に記載のとおり、取締役会に報告され監督を受けております。「a.ガバナンス」で記載した体制に加え、TCFD委員会は環境管理委員会内の環境4部会及び事業系戦略推進委員会と連携し、重要なリスク及び機会の特定を行います。また、サステナビリティ委員会傘下のリスクマネジメント委員会は全社のリスク管理を行う委員会であり、TCFD委員会で特定されたリスクの影響額と発生頻度の2軸からリスクをモニタリングし、リスク低減のためのPDCAサイクルと当社グループ全体の目標進捗を確認しております。 - #2 戦略、気候変動(連結)
- ◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ2026/06/23 9:28
売上高 営業外収益 営業外費用 経常利益 機会 社会の変化と当社グループが認識する重要な機会のうち、特に影響の大きい機会の内容 重要な機会に対する対応策「」内は2026年3月までに実施した主な取り組み 分類1 分類2 項目 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2026/06/23 9:28
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「貸倒引当金繰入額」42百万円、「その他」94百万円は、「その他」137百万円として組み替えております。