固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 1427億5400万
- 2026年3月31日 +12.02%
- 1599億1100万
個別
- 2025年3月31日
- 1138億7300万
- 2026年3月31日 +10.66%
- 1260億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額11,133百万円には、報告セグメント間の相殺消去△21,046百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産32,179百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び基礎的研究開発に係る資産等であります。2026/06/23 9:28
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額67百万円は、主に基礎的試験研究用資産に係る投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、不動産業、植物工場、保険代理業、自動車等リース業、運輸業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,775百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、全社費用△1,775百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない企業集団の広告に要した費用、基礎的研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額16,580百万円には、報告セグメント間の相殺消去△23,827百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産40,407百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び基礎的研究開発に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額218百万円は、主に基礎的試験研究用資産に係る投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/23 9:28 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/06/23 9:28
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,767百万円 固定資産 918百万円 資産合計 2,685百万円
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 9:28
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)………定額法 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。2026/06/23 9:28
- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。
※前連結会計年度の「建物及び土地他」の売却益は、賃貸用不動産の売却によるものです。2026/06/23 9:28 - #7 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- 固定資産廃棄損の主な内容は、次のとおりであります。
2026/06/23 9:28前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)当社鹿島工場の機械装置及び運搬具の廃棄であります。 当社鹿島工場の機械装置及び運搬具の廃棄であります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 9:28 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/06/23 9:28
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 478 〃 478 〃 有形固定資産「その他(純額)」 0 〃 0 〃 合計 707 百万円 707 百万円 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 形固定資産減価償却累計額は、次のとおりであります。2026/06/23 9:28
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/23 9:28
(単位:百万円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに東葛食品株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/23 9:28
流動資産 1,767 百万円 固定資産 918 〃 のれん 115 〃 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 9:28
当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況及び分析は次のとおりであります。2025年3月期 2026年3月期 前期末差 流動資産 112,749 115,061 2,311 固定資産 142,754 159,911 17,157 資産 計 255,504 274,973 19,469
総資産は、274,973百万円と前連結会計年度に比べ19,469百万円増加しております。主な増加要因は、投資有価証券が11,295百万円増加したこと、機械装置及び運搬具(純額)が4,037百万円増加したこと、建物及び構築物(純額)が3,673百万円増加したことであります。一方、主な減少要因は、建設仮勘定が2,886百万円減少したことであります。 - #14 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(※1)工事は2026年3月に完成、稼働が2026年4月となっております。
(※2)既存固定資産の解体費用、撤去費用を含んでおります。
(※3)新設工事は2026年1月に完了、既存固定資産の解体、撤去は2027年3月までに完了する見込みです。
なお、除却予定の既存固定資産の帳簿価額に金額的重要性はありません。2026/06/23 9:28 - #15 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注2)当連結会計年度増減額の内、主な増加額は既存賃貸等不動産に対する設備投資(71百万円)、主な減少額は賃貸資産の売却(481百万円)、賃貸資産の減価償却費(251百万円)であります。2026/06/23 9:28
(注3)当連結会計年度末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価等に基づく金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)、その他については固定資産税評価額等の市場価格を反映していると考えられる指標に基づき算定した価額を時価とみなしております。
(注4)賃貸損益は、全セグメントにおける賃貸不動産の賃貸収入から、当該物件に係る直接費用を控除して算出したものであり、その他の間接費用は含まれておりません。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2026/06/23 9:28
当連結会計年度(2026年3月31日)期首残高 470 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 14 百万円 時の経過による増加額 3 百万円
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2026/06/23 9:28
4.固定資産の減価償却方法
有形固定資産(リース資産を除く)