四半期報告書-第121期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間における報告セグメントごとの売上高は製粉事業で1,236百万円減少、油脂食品事業で4,892百万円減少、糖質事業で942百万円減少、飼料事業で7,629百万円減少、その他で33百万円減少しております。
(会計方針の変更)に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間における報告セグメントごとの売上高は製粉事業で1,236百万円減少、油脂食品事業で4,892百万円減少、糖質事業で942百万円減少、飼料事業で7,629百万円減少、その他で33百万円減少しております。