有価証券報告書-第121期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し,収益認識
に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しており
ます。
この結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度における報告セグメントごとの売上高は製粉事業で
1,534百万円減少、油脂食品事業で6,325百万円減少、糖質事業で1,219百万円減少、飼料事業で9,976百万
円減少、その他で46百万円減少しております。
(会計方針の変更)に記載の通り、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し,収益認識
に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しており
ます。
この結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度における報告セグメントごとの売上高は製粉事業で
1,534百万円減少、油脂食品事業で6,325百万円減少、糖質事業で1,219百万円減少、飼料事業で9,976百万
円減少、その他で46百万円減少しております。