- #1 主要な設備の状況
なお、上記金額には消費税等は含んでおりません。
2.建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は2百万円であります。
3.現在休止中の主要な設備はありません。
2015/06/18 13:30- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
建物、構築物、機械及び装置
…定額法
車両運搬具、工具器具及び備品
…定率法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物、構築物 7~50年
機械及び装置 8~10年
無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/18 13:30 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
※2.固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -百万円 | 881百万円 |
| 土地 | -百万円 | 829百万円 |
2015/06/18 13:30- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 150百万円 | 152百万円 |
| 土地 | 905百万円 | 905百万円 |
担保設定の原因となる債務等
2015/06/18 13:30- #5 有形固定資産等明細表(連結)
形固定資産の当期増加額の主なものは、機械及び装置146百万円(生産設備)取得によるものであり、当期減少額の主なものは、土地1,837百万円、建物3,216百万円(賃貸用固定資産)売却によるものであります。
2.当期償却額160百万円は、製造費用に32百万円、販売費及び一般管理費に48百万円、不動産賃貸原価に 70百万円、当期商品仕入高に8百万円それぞれ含まれております。
2015/06/18 13:30- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産合計は、賃貸用固定資産の譲渡により現金及び預金の増加などがあるものの建物及び構築物、土地の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,469百万円減少し12,082百万円となりました。負債合計は、支払手形及び買掛金や長期借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ639百万円減少し5,258百万円となりました。純資産合計は、当期純損失による利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ829百万円減少し6,824百万円となりました。なお、自己資本比率は前連結会計年度末、当連結会計年度末とも56.5%であります。
(2) 経営成績の分析
2015/06/18 13:30- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は建物設備取得等(14百万円)であり、主な減少額は減価償却費等(80百万円)であります。また、当連結会計年度の主な増加額は建物設備取得等(1百万円)であり、減少額は賃貸用固定資産の譲渡(3,999百万円)及び減価償却費(79百万円)であります。
3.時価の算定方法
2015/06/18 13:30- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
①有形固定資産
建物及び構築物・機械装置
…定額法
2015/06/18 13:30