構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 400万
- 2017年3月31日 -25%
- 300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
建物、構築物、機械及び装置
…定額法
車両運搬具、工具器具及び備品
…定率法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物、構築物 7~50年
機械及び装置 8~10年
無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/22 13:19 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2017/06/22 13:19
担保設定の原因となる債務等前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 151百万円 142百万円 土地 905百万円 905百万円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ①有形固定資産2017/06/22 13:19
建物及び構築物・機械装置
…定額法