売上高
連結
- 2017年3月31日
- 10億700万
- 2018年3月31日 +12.71%
- 11億3500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/21 13:20
(注) 平成29年10月1日付で普通株式10株を1株とする株式併合を実施いたしました。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日至平成29年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日至平成29年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日至平成29年12月31日) 第94期連結会計年度(自平成29年4月1日至平成30年3月31日) 売上高(百万円) 3,568 7,073 10,719 13,924 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 185 373 635 826 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- これらの構成単位は、それぞれ包括的な戦略のもと事業を展開しており、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等にて定期的に経営資源の分配の決定及び業績を評価する対象となっているものであります。2018/06/21 13:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/21 13:20
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 丸紅株式会社 6,197 砂糖事業、機能素材事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/21 13:20 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは砂糖事業及び機能素材事業などを通じて、より健全で豊かな食文化の創造に貢献することを使命としています。食の安全・安心対策を第一に様々な優れた商品・サービスを提供するとともに、企業統治を強化し法令遵守を徹底することにより、社会的信頼の確保と企業価値の向上を図ることを基本方針としております。2018/06/21 13:20
また、経営の収益性・健全性を高めるため、売上高営業利益率に加え資本効率を重視し、収益力の強化に取り組み、企業価値向上に努めてまいります。
(2)経営環境及び対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、日本経済新聞掲載の東京上白糖現物相場は、1キログラム当たり195円~196円で始まり、ニューヨーク粗糖先物相場の下落に伴い7月に6円下落し、189円~190円で当期を終了いたしました。2018/06/21 13:20
このような状況の中、販売量は需要の伸び悩みと天候不順により前期を下回り、売上高は12,789百万円(前連結会計年度比4.3%減)となりました。営業利益は、販売量の減少により1,130百万円(前連結会計年度比1.2%減)となりました。
機能素材事業 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引高は、次のとおりであります。2018/06/21 13:20
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 商品売上高 843百万円 726百万円 製品売上高 9,373百万円 9,191百万円 原材料仕入高 4,473百万円 4,033百万円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は太平洋製糖株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2018/06/21 13:20
(単位:百万円) 売上高 3,643 3,743 税引前当期純利益 147 150