営業外費用
連結
- 2018年3月31日
- 800万
- 2019年3月31日 ±0%
- 800万
個別
- 2018年3月31日
- 700万
- 2019年3月31日 -14.29%
- 600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <営業利益>営業利益は、売上高の減少があったものの、売上原価の改善により、前連結会計年度に比べ25.4%増の948百万円となりました。2019/06/20 14:19
<営業外収益、営業外費用>営業外収益は、その他の営業外収益の減少があったものの、受取補償金の計上などにより、前連結会計年度に比べ8.1%増の95百万円、営業外費用は事務所移転費用の計上などにより、前連結会計年度並みの8百万円となりました。
<経常利益>経常利益は、営業利益の増益に営業外収支の改善が加わり、前連結会計年度に比べ23.8%増の1,035百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「為替差益」15百万円は、重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。2019/06/20 14:19
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「たな卸資産廃棄損」2百万円は、重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)