- 2108
- 2026/09/07
- 時価
- 668億円
- PER 予
- 13.11倍
- 2010年以降
- 4.92-35.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.28-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.05%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 5.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本甜菜製糖(2108)の売上高 - 飼料の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 36億6900万
- 2014年9月30日 +7.11%
- 39億3000万
- 2015年9月30日 -7.79%
- 36億2400万
- 2016年9月30日 -0.28%
- 36億1400万
- 2017年9月30日 +1.85%
- 36億8100万
- 2018年9月30日 +6.74%
- 39億2900万
- 2019年9月30日 +0.69%
- 39億5600万
- 2020年9月30日 +4.32%
- 41億2700万
- 2021年9月30日 +8.87%
- 44億9300万
- 2022年9月30日 +11.89%
- 50億2700万
- 2023年9月30日 +3.72%
- 52億1400万
- 2024年9月30日 +0.58%
- 52億4400万
- 2025年9月30日 -2.71%
- 51億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 保証債務の注記(連結)
- 連結会社以外の会社の金融機関からの借入金に対して、次のとおり債務保証を行っております。2023/11/14 10:20
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) とかち飼料㈱ 473百万円 とかち飼料㈱ 372百万円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (事業セグメントの利益(又は損失)の測定方法の変更)2023/11/14 10:20
「その他」の区分のセグメント間の内部売上高又は振替高は、実際の取引総額に基づいた金額により集計しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、セグメント間の取引規模をより正確に表示するために取引実態に基づいた金額により集計する方法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の「その他」の区分のセグメント間の内部売上高又は振替高が5,486百万円減少しております。また、セグメント利益(又は損失)に与える影響はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、第2次日甜グループ中期経営計画(2023年4月~2028年3月) を策定し、「持続可能なてん菜産業の創造にチャレンジし、安全・安心で幸せな社会の実現に貢献していく」を掲げるとともに、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、企業価値の一層の向上に取り組んでおります。2023/11/14 10:20
当第2四半期連結累計期間の売上高は、主に砂糖事業の売上の増加により、前年同期比6.3%増の32,408百万円となり、経常利益は、砂糖事業の増益により、前年同期比24.5%増の1,776百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比27.0%増の1,246百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。