- 2108
- 2026/09/07
- 時価
- 668億円
- PER 予
- 13.11倍
- 2010年以降
- 4.92-35.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.28-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.05%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 5.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本甜菜製糖(2108)の売上高 - 飼料の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 61億8800万
- 2014年12月31日 +5.27%
- 65億1400万
- 2015年12月31日 -3.87%
- 62億6200万
- 2016年12月31日 -3.45%
- 60億4600万
- 2017年12月31日 +4.42%
- 63億1300万
- 2018年12月31日 +7.56%
- 67億9000万
- 2019年12月31日 +2.68%
- 69億7200万
- 2020年12月31日 +1.62%
- 70億8500万
- 2021年12月31日 +12.43%
- 79億6600万
- 2022年12月31日 +16.07%
- 92億4600万
- 2023年12月31日 +0.81%
- 93億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 14:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 保証債務の注記(連結)
- 連結会社以外の会社の金融機関からの借入金に対して、次のとおり債務保証を行っております。2024/02/14 14:33
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) とかち飼料㈱ 473百万円 とかち飼料㈱ 271百万円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (事業セグメントの利益(又は損失)の測定方法の変更)2024/02/14 14:33
「その他」の区分のセグメント間の内部売上高又は振替高は、実際の取引総額に基づいた金額により集計しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、セグメント間の取引規模をより正確に表示するために取引実態に基づいた金額により集計する方法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比べ、当第3四半期連結累計期間の「その他」の区分のセグメント間の内部売上高又は振替高が5,937百万円減少しております。また、セグメント利益(又は損失)に与える影響はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、DM三井製糖ホールディングス株式会社との資本業務提携の一環として、2023年10月から、同社の連結子会社である北海道糖業株式会社が集荷する原料の一部を芽室製糖所へ搬入し、砂糖等の製造を受託しております。2024/02/14 14:33
当第3四半期連結累計期間の売上高は、主に砂糖事業の売上の増加により、前年同期比7.3%増の51,423百万円となり、経常利益は、受取配当金の増加等により、前年同期比31.0%増の1,206百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比32.9%増の785百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。