日本甜菜製糖(2108)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 14億5800万
- 2011年6月30日 -38.27%
- 9億
- 2012年6月30日 -60.67%
- 3億5400万
- 2013年6月30日 -54.52%
- 1億6100万
- 2014年6月30日 +268.32%
- 5億9300万
- 2015年6月30日 -20.74%
- 4億7000万
- 2016年6月30日 +75.96%
- 8億2700万
- 2017年6月30日 +26%
- 10億4200万
- 2018年6月30日 -82.05%
- 1億8700万
- 2019年6月30日 +249.73%
- 6億5400万
- 2020年6月30日 -37.92%
- 4億600万
- 2021年6月30日 +96.8%
- 7億9900万
- 2022年6月30日 -37.17%
- 5億200万
- 2023年6月30日
- -3億1800万
- 2024年6月30日
- 2億9000万
- 2025年6月30日
- -8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 14:17
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) その他の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 502
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 14:17
(単位:百万円) その他の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △318 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業ごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/10 14:17
<砂糖事業>砂糖事業の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響により落ち込んでいる砂糖の販売数量が回復傾向にあること、及び砂糖相場高騰に伴う販売価格の上昇により、前年同期比10.2%増の11,755百万円となりましたが、棚卸資産評価損計上の影響が大きく、71百万円の営業損失(前年同期は289百万円の営業利益)となりました。<食品事業>食品事業の売上高は、イーストやオリゴ糖の売上増加等により、前年同期比8.0%増の664百万円となり、1百万円の営業利益(前年同期は3百万円の営業損失)となりました。
<飼料事業>飼料事業の売上高は、穀物相場高騰に伴う配合飼料の販売価格の上昇により、前年同期比9.6%増の2,646百万円となりましたが、棚卸資産評価損計上の影響が大きく、502百万円の営業損失(前年同期は130百万円の営業損失)となりました。