日本甜菜製糖(2108)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 農業資材の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5億2200万
- 2013年6月30日 -88.12%
- 6200万
- 2013年9月30日 +124.19%
- 1億3900万
- 2013年12月31日 -68.35%
- 4400万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 5億4300万
- 2014年6月30日 -95.58%
- 2400万
- 2014年9月30日 +75%
- 4200万
- 2014年12月31日
- -6500万
- 2015年3月31日
- 4億3000万
- 2015年6月30日 -99.77%
- 100万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 8100万
- 2015年12月31日 -85.19%
- 1200万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 3億7200万
- 2016年6月30日 -87.9%
- 4500万
- 2016年9月30日
- -3600万
- 2016年12月31日
- 4000万
- 2017年3月31日 +650%
- 3億
- 2017年6月30日 -72.67%
- 8200万
- 2017年9月30日
- -4100万
- 2017年12月31日
- 1200万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 3億5200万
- 2018年6月30日 -78.69%
- 7500万
- 2018年9月30日 -28%
- 5400万
- 2018年12月31日
- -700万
- 2019年3月31日
- 4億9100万
- 2019年6月30日 -83.3%
- 8200万
- 2019年9月30日 +90.24%
- 1億5600万
- 2019年12月31日 -50%
- 7800万
- 2020年3月31日 +425.64%
- 4億1000万
- 2020年6月30日 -72.44%
- 1億1300万
- 2020年9月30日 -74.34%
- 2900万
- 2020年12月31日 +420.69%
- 1億5100万
- 2021年3月31日 +211.26%
- 4億7000万
- 2021年6月30日 -80.21%
- 9300万
- 2021年9月30日
- -2700万
- 2021年12月31日
- 1600万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1億9000万
- 2022年6月30日 -43.16%
- 1億800万
- 2022年9月30日 -29.63%
- 7600万
- 2022年12月31日
- -500万
- 2023年3月31日
- 2億700万
- 2023年6月30日 -82.61%
- 3600万
- 2023年9月30日 +91.67%
- 6900万
- 2023年12月31日 -49.28%
- 3500万
- 2024年3月31日 +411.43%
- 1億7900万
- 2024年9月30日
- -4億3700万
- 2025年3月31日
- -5000万
- 2025年9月30日
- -4500万
- 2026年3月31日
- 2億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、製品・サービス別に事業単位が分かれており、各事業単位は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/24 9:00
従って当社グループは製品・サービス別の事業セグメントから構成されており、「砂糖事業」、「食品事業」、「飼料事業」、「農業資材事業」、「不動産事業」を報告セグメントとしております。
「砂糖事業」はビート糖、精糖及び糖蜜等の製造販売、「食品事業」はイースト、オリゴ糖等食品素材の製造販売、「飼料事業」は飼料の製造販売、「農業資材事業」は農業用機械及び資材の製造販売、「不動産事業」は商業施設等の賃貸を行っております。 - #2 事業の内容
- 紙筒(移植栽培用育苗鉢)、種子などは当社が製造し販売しております。2026/06/24 9:00
農業機材(農業用機械器具及び農業資材)は当社が仕入れ販売しております。
子会社サークル機工㈱にて、ビート用移植機を中心とした農業用機械器具の製造販売等の事業を行っております。 - #3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- 営戦略及び人材戦略との関係2026/06/24 9:00
当社グループは、「日甜アグリーン戦略」に基づき、「てん菜糖業」から「てん菜産業」への飛躍を通じて、農業の持続的発展、食の安全・安心の提供、地域社会への貢献及び脱炭素社会の実現に取り組んでおります。「第2次中期経営計画」(2024年3月期~2028年3月期)においては、成長事業(飼料・農業資材・食品)の拡大加速、基盤事業(砂糖・不動産)の収益構造改善及び将来の企業価値向上に向けた各種施策を推進しており、その実現を支える人的資本への投資を重要な経営課題として位置付けております。
当社グループは、砂糖事業を中心に、飼料事業、農業資材事業、食品事業、不動産事業を展開しており、物流、販売、エネルギー、機械開発、農畜産分野などを担う関係会社とともに、てん菜を基盤としたバリューチェーンを構築しております。これらの事業を持続的に成長させるためには、多様な専門性を有する人材の確保・育成及び技能・技術の継承が重要であると認識しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (2026年3月31日現在)2026/06/24 9:00
(注)1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) [2] 農業資材 128 [3]
2 従業員数の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/24 9:00
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社株式保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 551 305 王子ホールディングス㈱ 603,000 804,000 農業資材事業の原材料の調達において安定的に継続して事業を行うため保有しています。配当、取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断しております。なお、当事業年度において保有株式を一部売却しました。 無(注)2 510 504 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社株式保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は取引状況や当社の財務状況等も踏まえ総合的に判断しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社株式保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/24 9:00
1982年4月 当社入社 2012年4月 農業資材販売部部長 2013年4月 紙筒事業部部長 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 農業資材事業 ・有機農業用資材の新商品開発・海外展開
・てん菜由来の有用物質を活用した商品の拡販2026/06/24 9:00 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/24 9:00
(注)1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前年同期比(%) 飼料 12,017 0.4 農業資材 3,520 56.2 合計 65,655 2.3
2 金額は、期中の平均販売価格に生産数量を乗じて算出しております。