2108 日本甜菜製糖

2108
2026/04/30
時価
515億円
PER 予
10.35倍
2010年以降
8.94-35.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.28-0.77倍
(2010-2025年)
配当 予
3.98%
ROE 予
6.33%
ROA 予
4.14%
資料
Link
CSV,JSON

日本甜菜製糖(2108)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飼料の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
-8300万
2014年6月30日
-2700万
2015年6月30日 -118.52%
-5900万
2016年6月30日
-2000万
2017年6月30日
-1000万
2018年6月30日
2800万
2019年6月30日 -60.71%
1100万
2020年6月30日 +790.91%
9800万
2021年6月30日 +23.47%
1億2100万
2022年6月30日
-1億3000万
2023年6月30日 -286.15%
-5億200万

有報情報

#1 保証債務の注記(連結)
連結会社以外の会社の金融機関からの借入金に対して、次のとおり債務保証を行っております。
前連結会計年度(2023年3月31日)当第1四半期連結会計期間(2023年6月30日)
とかち飼料473百万円とかち飼料372百万円
2023/08/10 14:17
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、第2次日甜グループ中期経営計画(2023年4月~2028年3月)では、「持続可能なてん菜産業の創造にチャレンジし、安全・安心で幸せな社会の実現に貢献していく」を掲げ、「お客様満足度の追及」、「働きやすい環境の実現」、「環境への配慮、社会貢献の推進」に取り組むこととしております。また、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、一層の企業価値の向上に取り組んでおります。
当第1四半期連結累計期間の売上高は、主に砂糖事業及び飼料事業の売上の増加により、前年同期比7.1%増の16,455百万円となりましたが、ビート糖製造等の燃料在庫について棚卸資産評価損を売上原価に計上したことにより、経常利益は、前年同期比71.6%減の210百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比75.9%減の118百万円となりました。
事業ごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/08/10 14:17

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