- 2108
- 2026/10/06
- 時価
- 672億円
- PER 予
- 13.21倍
- 2010年以降
- 1.64-11.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.1-0.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.01%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 5.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 6億3400万
- 2023年3月31日 +0.63%
- 6億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③キャッシュ・フローの状況2023/06/29 11:15
当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ560百万円減少し、10,589百万円となりました。 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。(営業活動によるキャッシュ・フロー) 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、1,825百万円の支出(前連結会計年度は2,577百万円の収入)となりました。 これは主に税金等調整前当期純利益1,908百万円、減価償却費2,382百万円等による資金の増加があったものの、売上債権の増加1,436百万円、棚卸資産の増加2,000百万円、仕入債務の減少568百万円、法人税等の支払1,532百万円等による資金の減少があったことによるものであります。(投資活動によるキャッシュ・フロー) 当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、1,704百万円の支出(前連結会計年度は489百万円の収入)となりました。 これは主に定期預金の払戻による収入1,010百万円等による資金の増加があったものの、有形固定資産の取得による支出2,678百万円等による資金の減少があったことによるものであります。(財務活動によるキャッシュ・フロー) 当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、2,969百万円の収入(前連結会計年度は1,381百万円の収入)となりました。 これは主に短期借入金の返済による支出18,330百万円、配当金の支払672百万円等による資金の減少があったものの、短期借入れによる収入22,330百万円等による資金の増加があったことによるものであります。
④生産、受注及び販売の実績 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有形固定資産売却損益」3百万円、「その他」10百万円は、「前払費用の増減額(△は増加)」2百万円、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」△1百万円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」37百万円、「その他」△24百万円としてそれぞれ組み替えております。2023/06/29 11:15
前連結会計年度において、独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」及び「貸付けによる支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「投資有価証券の取得による支出」△4百万円、「貸付けによる支出」△9百万円、「その他」28百万円は、「その他」15百万円として組み替えております。