2108 日本甜菜製糖

2108
2026/03/17
時価
532億円
PER 予
10.69倍
2010年以降
8.94-35.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.28-0.77倍
(2010-2025年)
配当 予
3.85%
ROE 予
6.33%
ROA 予
4.14%
資料
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日本甜菜製糖(2108)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
15億8200万
2009年3月31日 -2.78%
15億3800万
2010年3月31日 +2.73%
15億8000万
2011年3月31日 +8.29%
17億1100万
2012年3月31日 -7.95%
15億7500万
2013年3月31日 -1.97%
15億4400万
2014年3月31日 -5.18%
14億6400万
2015年3月31日 -5.12%
13億8900万
2016年3月31日 +10.22%
15億3100万
2017年3月31日 -3.07%
14億8400万
2018年3月31日 -4.99%
14億1000万
2019年3月31日 +0.35%
14億1500万
2020年3月31日 +10.6%
15億6500万
2021年3月31日 -1.66%
15億3900万
2022年3月31日 +5.33%
16億2100万
2023年3月31日 +4.75%
16億9800万
2024年3月31日 -2.71%
16億5200万
2025年3月31日 -51.69%
7億9800万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/26 9:00
#2 固定資産処分損に関する注記(連結)
※6 固定資産処分損の内訳
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物50百万円20百万円
構築物4 〃5 〃
55百万円25百万円
2025/06/26 9:00
#3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
建物及び構築物2,445百万円1,262百万円
土地65 〃31 〃
担保付債務
2025/06/26 9:00
#4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
国庫補助金等の受入によるもの
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
建物272百万円269百万円
構築物437 〃437 〃
機械装置5,545 〃5,545 〃
2025/06/26 9:00
#5 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途種類場所減損損失
ビート糖関連施設建物、構築物、機械装置及び運搬具等北海道河西郡芽室町北海道網走郡美幌町北海道士別市千葉県千葉市5,666百万円
賃貸用不動産土地北海道砂川市13百万円
当社グループは、原則として、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、賃貸用不動産及び遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。
ビート糖関連施設につきましては、生産者の高齢化や労働力不足、肥料価格高騰、2023年度産原料てん菜の低糖分による減収等の影響により、てん菜生産者の作付意欲が低下し、作付面積の減少傾向が続いていることに加え、近年の天候不順に伴う不安定な原料品質やウクライナ情勢等の影響による補助材料の価格高騰により製造コストが増加し、継続的に営業損益がマイナスとなっていることから減損の兆候が認められております。当連結会計年度において減損の認識の要否について判定を行った結果、割引前営業キャッシュフローの総額が資産の帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しました。
2025/06/26 9:00
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/26 9:00

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