- 2112
- 2026/10/19
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 6.94倍
- 2010年以降
- 2.7-158.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.36-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 8.18%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 180億1000万
- 2018年3月31日 -0.43%
- 179億3300万
個別
- 2017年3月31日
- 178億1700万
- 2018年3月31日 -2.35%
- 173億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2018/06/28 13:57
2 セグメント資産の調整額8,280百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に預金、本社有形固定資産及び投資有価証券等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額8,992百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に預金、本社有形固定資産及び投資有価証券等であります。2018/06/28 13:57
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2018/06/28 13:57
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 13:57
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 事業の種類別セグメントを基本とし、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングをしました。2018/06/28 13:57
上記場所の固定資産(産業廃棄物処理施設跡地)は連結子会社㈱おかげさま.所有で、遊休資産となっております。
社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価の結果、地価の下落が確認された為、当該固定資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果支出した資金は、595百万円(前連結会計年度は103百万円の資金支出)となりました。2018/06/28 13:57
これは主に、有形固定資産の取得による支出557百万円等による資金の減少があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物・機械装置……………定額法
運搬具・工具、器具及び備品…………定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 7~13年
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア……定額法(利用可能期間5年)
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2018/06/28 13:57 - #8 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 有形固定資産のうち、関係会社に賃貸しているものは次のとおりであります。2018/06/28 13:57
- #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 合計の要約財務情報は以下のとおりであります。2018/06/28 13:57
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)金額(百万円) 流動資産合計 4,100 固定資産合計 12,824
当連結会計年度において、重要な関連会社は南西糖業㈱、太平洋製糖㈱であり、その2社