久米島製糖の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2008年6月30日
- 6272万
- 2009年6月30日 +350.97%
- 2億8287万
- 2009年12月31日
- -2億8198万
- 2010年6月30日
- 3億2268万
- 2010年12月31日
- -5326万
- 2011年6月30日
- 1億1876万
- 2011年12月31日
- -5515万
- 2012年6月30日 -373.09%
- -2億6090万
- 2012年12月31日
- -5916万
- 2013年6月30日 -226.73%
- -1億9329万
- 2013年12月31日
- -5250万
- 2014年6月30日
- -4598万
- 2014年12月31日
- -3645万
- 2015年6月30日 -39.27%
- -5076万
- 2015年12月31日
- -3718万
- 2016年6月30日 -28.46%
- -4776万
- 2016年12月31日
- -3788万
- 2017年6月30日
- 1238万
- 2017年12月31日
- -4780万
- 2018年6月30日 -183.83%
- -1億3569万
- 2018年12月31日
- -4185万
- 2019年6月30日 -248.92%
- -1億4602万
- 2019年12月31日
- -4530万
- 2020年6月30日 -201.91%
- -1億3677万
- 2020年12月31日
- -4350万
- 2021年6月30日 -376.55%
- -2億734万
- 2021年12月31日
- -3911万
- 2022年6月30日 -78.42%
- -6979万
- 2022年12月31日
- -4296万
- 2023年6月30日 -40.79%
- -6048万
- 2023年12月31日
- -4571万
- 2024年6月30日 -539.1%
- -2億9215万
- 2024年12月31日
- -4539万
- 2025年6月30日 -536%
- -2億8872万
- 2025年12月31日
- -4355万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産糖量は、生育後期の降雨による登熟が遅れがあり、買入甘蔗糖度が13.58度(前期比△1.17度)、更にボイラー加熱器管破孔や本体水管破孔、効用缶濃縮不良、フィードテーブルチェーン破損等による工場停止が頻繁に発生したことで製品の品質に影響し、製糖歩留り11.16%と前期比0.64ポイント下回りましたが、原料増産により5,720t(前期比933t増)となりました。2025/09/30 15:40
損益面につきましては、輸入糖売戻価格及び国内産糖交付金単価の減少で販売単価の減少はありましたが産糖量の増産により売上高が前期比118百万円増の1,118百万円となりました。しかしながら、燃料費、修理費、製糖副資材、輸送コスト等の増加と原料不足に加えて歩留・回収率の低下も相俟って、営業損失が288百万円(前年同期は292百万円)、経常損失が289百万円(前年同期は288百万円)となり、当期純損失は221百万円(前年同期は269百万円)となりました。
なお当社は、原料用粗糖の製造販売の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はありません。