構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 4億3900万
- 2017年3月31日 +74.49%
- 7億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2017/06/30 15:37
(会計方針の変更)に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が「菓子」14百万円、「冷菓」143百万円、「食品」0百万円、「牛乳・乳製品」2百万円、「食品原料」0百万円、「その他」12百万円、それぞれ増加しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 主要な設備の状況
- (1)提出会社2017/06/30 15:37
4.従業員の[ ]は、臨時雇用者数を外書しております。事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間支払リース料(百万円) 梅田オフィス(大阪市北区) 全社(共通) 建物及び構築物 231 北海道・東北統括支店(宮城県仙台市) 全社(共通) 建物及び構築物 27 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/06/30 15:37
当社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ148百万円増加しております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/06/30 15:37
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ173百万円増加しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/30 15:37 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準及び固定資産の減価償却方法を除き、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
棚卸資産の評価基準については、一部、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の社内振替高により評価しております。
固定資産の減価償却方法については、一部を定額法により計算しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法の変更)
(会計方針の変更)に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が「菓子」14百万円、「冷菓」143百万円、「食品」0百万円、「牛乳・乳製品」2百万円、「食品原料」0百万円、「その他」12百万円、それぞれ増加しております。2017/06/30 15:37 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/06/30 15:37
3.減価償却累計額には、減損損失累計額を含んでおります。建物及び構築物 冷菓製品生産工場(グリコ千葉アイスクリーム(株)) 9,172百万円 機械及び装置 冷菓製品生産設備(グリコ千葉アイスクリーム(株)) 6,060百万円 機械及び装置 菓子製品生産設備(関西グリコ(株)) 760百万円 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2017/06/30 15:37
当連結会計年度末における固定資産は153,919百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,280百万円増加しました。これは主に建物及び構築物が9,110百万円増加したことによるものであります。
③流動負債 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)…主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)による定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零と
する定額法を採用しております。2017/06/30 15:37