- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(イ)無形固定資産
ソフトウエア
(2) リース資産の減価償却の方法
2021/03/25 11:46- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/25 11:46 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 岐阜工場 | 331百万円 |
| ソフトウエア仮勘定 | 新会計システム投資 | 3,983百万円 |
| ソフトウエア | 決算期変更に伴う会計システム改修 | 554百万円 |
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
2021/03/25 11:46- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産
当連結会計年度末における流動資産は177,813百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,538百万円減少しました。これは主に現金及び預金が1,735百万円減少、有価証券が5,237百万円減少したことによるものであります。固定資産は162,267百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,807百万円増加しました。これは主に有形固定資産が2,222百万円減少しましたが、ソフトウエア仮勘定が3,185百万円増加、退職給付に係る資産が1,273百万円増加したことによるものであります。この結果、総資産は、340,081百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,731百万円減少しました。
負債
2021/03/25 11:46- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度において区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示しておりました1,663百万円は、「ソフトウエア仮勘定」1,431百万円、「その他」232百万円として組替えております。
2021/03/25 11:46- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示しておりました1,721百万円は、「ソフトウエア仮勘定」1,441百万円、「その他」279百万円として組替えております。
2021/03/25 11:46- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)による定額法を採用しております。
③リース資産
2021/03/25 11:46- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
2021/03/25 11:46- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)…主として定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)による定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/25 11:46