- 2212
- 2026/08/26
- 時価
- 8121億円
- PER 予
- 17.08倍
- 2009年以降
- 10.06-74.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.54倍
- 2009年以降
- 0.76-2.4倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは原則として発生日以後20年以内で均等償却することとしておりますが、金額が僅少なのれんについては、発生した連結会計年度の損益として処理しております。2019/03/28 15:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 15:11
3 のれんの償却額には特別損失計上の「のれん償却額」291百万円を含んでおります。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの償却額には特別損失計上の「のれん償却額」291百万円を含んでおります。2019/03/28 15:11
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳2019/03/28 15:11
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 税効果を認識していない連結子会社の欠損金 △7.3% 2.2% のれん償却 1.2% 1.6% 持分法による投資利益 △0.2% △0.4% - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 消費税等の会計処理は税抜方式によっております。2019/03/28 15:11
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは原則として発生日以後20年以内で均等償却することとしておりますが、金額が僅少なのれんについては、発生した連結会計年度の損益として処理しております。