- 2212
- 2026/09/16
- 時価
- 8251億円
- PER 予
- 17.36倍
- 2009年以降
- 10.06-74.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.56倍
- 2009年以降
- 0.76-2.4倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 346億9000万
- 2026年6月30日 +3.34%
- 358億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額235百万円は、セグメント間取引の消去であります。2026/08/07 10:26
2 セグメント利益又は損失は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/07 10:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製菓・米菓・その他商品類は、㈱不二家の「ホームパイ」が好調に推移するとともに、ヤマザキビスケット㈱の「エアリアル」や㈱東ハトの「ポテコ」等のスナック製品が伸長し、前年同期の売上を上回りました。2026/08/07 10:26
以上の結果、食品事業の売上高は6,292億11百万円(対前年同期比104.1%)、営業利益は348億6百万円(対前年同期比105.3%)となりました。
<流通事業>デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、「いのちの道」の教えに従い、運営・商品が一体となってオリジナル商品の開発に取り組むとともに、戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携して新規技術を活用したデイリーホットベーカリーの商品開発を推進し、お客様に喜ばれるヤマザキ独自のコンビニエンスストアチェーンをめざしました。また、松戸・杉並ドミナントプロジェクトの取組みを大阪ドミナントに拡大し、大阪エリアの工場と連携してデイリーホットを中心に収益の改善をはかるとともに、売り場づくりや店舗改装によりヤマザキらしい店づくりに取り組むなど、店舗収益の改善をはかりました。