meito(2207)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1000万
- 2014年6月30日 -70%
- -1700万
- 2015年6月30日
- 6500万
- 2016年6月30日 -60%
- 2600万
- 2017年6月30日 +80.77%
- 4700万
- 2018年6月30日 -78.72%
- 1000万
- 2019年6月30日
- -3700万
- 2020年6月30日
- 7200万
- 2021年6月30日 +86.11%
- 1億3400万
- 2022年6月30日 +13.43%
- 1億5200万
- 2023年6月30日 -75.66%
- 3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、食品事業の売上高は前年同期に比べ12.2%増の4,711百万円となりました。営業損益につきましては、原材料価格・エネルギーコストの高騰や液卵の供給制限による工場稼働の一部停止などにより23百万円の営業損失となりました。なお、前年同期は107百万円の営業利益でありました。2023/08/10 9:18
化成品事業
酵素部門につきましては海外を主な市場としており、海外企業との販売競争が激化するなか、売上拡大を目指して精力的な営業活動を推進しましたが、チーズ用凝乳酵素「レンネット」および脂肪分解酵素「リパーゼ」はともに苦戦を強いられ減収となりました。