meito(2207)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -4800万
- 2014年12月31日
- -1300万
- 2015年12月31日
- 1億1700万
- 2016年12月31日 -45.3%
- 6400万
- 2017年12月31日 +210.94%
- 1億9900万
- 2018年12月31日 -56.28%
- 8700万
- 2019年12月31日
- -800万
- 2020年12月31日
- 2億5100万
- 2021年12月31日 +72.11%
- 4億3200万
- 2022年12月31日 -35.42%
- 2億7900万
- 2023年12月31日 +55.2%
- 4億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、食品事業の売上高は前年同期に比べ11.3%増の15,786百万円となりました。営業利益につきましては、売上高の増加や商品の内容量変更・価格改定を実施したことにより第3四半期にて収益性が大幅に改善した結果、前年同期に比べ106.9%増の366百万円となりました。2024/02/13 10:59
化成品事業
酵素部門につきましては、海外を主な市場としており、円安の追い風を受けるなかで精力的な営業活動を展開しました。その結果、脂肪分解酵素「リパーゼ」の売上は減少しましたが、チーズ用凝乳酵素「レンネット」が海外市場で売上を伸ばしたことにより前年同期並みの売上となりました。