meito(2207)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -3000万
- 2014年9月30日 -3.33%
- -3100万
- 2015年9月30日
- 7900万
- 2016年9月30日 -58.23%
- 3300万
- 2017年9月30日 +363.64%
- 1億5300万
- 2018年9月30日 -53.59%
- 7100万
- 2019年9月30日
- -2300万
- 2020年9月30日
- 1億5500万
- 2021年9月30日 +100%
- 3億1000万
- 2022年9月30日 -15.48%
- 2億6200万
- 2023年9月30日 +2.67%
- 2億6900万
- 2024年9月30日 +67.29%
- 4億5000万
- 2025年9月30日 -4.44%
- 4億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、食品事業の売上高は前年同期に比べ12.5%増の9,674百万円となりました。営業利益につきましては、原材料価格・エネルギーコストの高騰や小牧新工場の稼働に伴う減価償却費の増加、子会社にて液卵の供給制限による生産減少に伴う売上原価率の増加などにより前年同期に比べ92.8%減の6百万円となりました。2023/11/13 9:25
化成品事業
酵素部門につきましては、前年同期にまとまった受注があったため当期はその反動で売上が減少したことなどもあり、チーズ用凝乳酵素「レンネット」および脂肪分解酵素「リパーゼ」はともに苦戦して減収となりました。