meito(2207)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億1400万
- 2014年6月30日 -57.02%
- -1億7900万
- 2015年6月30日
- 1700万
- 2016年6月30日 +870.59%
- 1億6500万
- 2017年6月30日 +16.36%
- 1億9200万
- 2018年6月30日 -2.6%
- 1億8700万
- 2019年6月30日
- -8200万
- 2020年6月30日
- 3600万
- 2021年6月30日 +225%
- 1億1700万
- 2022年6月30日 -8.55%
- 1億700万
- 2023年6月30日
- -2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/10 9:18
食品事業
当第1四半期連結累計期間におきましては、各種商品の値上げが続き、消費者の節約志向が高まるなか、主力の菓子部門は、継続してテレビCMなどの販売施策に取り組みましたところ、好調に推移して増収となりました。チョコレート類は、主力ブランドの「アルファベットチョコレート」などのファミリーサイズ(大袋)の商品が順調に売上を伸ばしたことに加え、受託商品の売上も大きく伸びて増収となりました。また、キャンディ類は、自社商品・受託商品ともに売上が拡大して増収となりました。そのほか、連結子会社の株式会社エースベーカリーは、主力のバウムクーヘン類は、液卵の供給制限により苦戦しましたが、ゼリー類が売上を伸ばしたことなどにより前年同期並みの売上となりました。