meito(2207)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億9200万
- 2014年9月30日 -52.6%
- -2億9300万
- 2015年9月30日
- 1億5400万
- 2016年9月30日 +134.42%
- 3億6100万
- 2017年9月30日 +19.11%
- 4億3000万
- 2018年9月30日 -24.19%
- 3億2600万
- 2019年9月30日
- -2億2600万
- 2020年9月30日
- 1億2800万
- 2021年9月30日 +21.88%
- 1億5600万
- 2022年9月30日 -42.95%
- 8900万
- 2023年9月30日 -93.26%
- 600万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 9億1300万
- 2025年9月30日 +30.45%
- 11億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/11/13 9:25
食品事業
当第2四半期連結累計期間におきましては、原材料価格やエネルギーコストの高騰などにより、一部商品の内容量の変更や価格改定を行いましたが、主力の菓子部門は、テレビCMなどの広告宣伝活動を行ったところ、好調に推移して増収となりました。チョコレート類は、主力ブランドの「アルファベットチョコレート」などのファミリーサイズ(大袋)の商品や人気キャラクター“ちいかわ”とコラボした「ちびさく」などのポケットサイズ(個食)の商品も順調に売上を伸ばしたことに加え、受託商品の売上も大きく伸びて増収となりました。また、キャンディ類は、自社商品・受託商品ともに売上が拡大して増収となりました。そのほか、連結子会社の株式会社エースベーカリーは、主力のバウムクーヘン類は、液卵の供給制限により売上を大きく落としましたが、ゼリー類の売上が伸長したことなどにより前年同期並みの売上となりました。