有価証券報告書-第88期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
当社は、利益配分につきましては業績の見通し、配当性向、内部留保の水準などを総合的に判断しながら、安定的な配当を維持継続していくことを基本方針としております。
また、内部留保につきましては、生産設備や販売設備の投資など企業体質強化に活用し、安定的な利益配当を実現すべく最大限努力してまいります。
当社は、取締役会の決議により毎年7月31日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。当事業年度は期末配当のみ行いましたが、翌事業年度(平成31年1月期)は中間配当、期末配当の年2回配当を行う予定です。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、当事業年度の剰余金の配当は以下のとおりであります。
期末配当
株主総会決議日 平成30年4月25日 1株当たり100円 総額 357,236千円
また、内部留保につきましては、生産設備や販売設備の投資など企業体質強化に活用し、安定的な利益配当を実現すべく最大限努力してまいります。
当社は、取締役会の決議により毎年7月31日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。当事業年度は期末配当のみ行いましたが、翌事業年度(平成31年1月期)は中間配当、期末配当の年2回配当を行う予定です。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、当事業年度の剰余金の配当は以下のとおりであります。
期末配当
株主総会決議日 平成30年4月25日 1株当たり100円 総額 357,236千円