- 2220
- 2026/08/27
- 時価
- 943億円
- PER 予
- 20.73倍
- 2010年以降
- 3.08-54.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.74-2.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 536億5400万
- 2019年3月31日 +11.4%
- 597億6900万
個別
- 2018年3月31日
- 414億8900万
- 2019年3月31日 +10.45%
- 458億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/06/21 16:00
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/21 16:00
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 107百万円 固定資産 368 資産合計 476百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 有形固定資産の減価償却方法の変更2019/06/21 16:00
当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、主として定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。 - #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産の減価償却方法の変更2019/06/21 16:00
当社及び一部の連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、主として定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/06/21 16:00
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2019/06/21 16:00
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地 3 - 有形固定資産のその他 - 0 固定資産除却損 機械装置及び運搬具 87 107 有形固定資産のその他 3 5 無形固定資産のその他 25 5 投資その他の資産のその他 0 2 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/21 16:00
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具 2 46 有形固定資産のその他 0 0 無形固定資産のその他 - 0 計 5 47 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/21 16:00
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/21 16:00
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社マイセン及びその子会社である株式会社マイセンファインフードを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/21 16:00
流動資産 107 百万円 固定資産 368 のれん 182 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/21 16:00
事業用資産については、菓子の製造販売事業を基礎としてグルーピングし、賃貸資産及び遊休資産については、個々の物件単位にグルーピングしております。また、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 機械装置及び運搬具 有形固定資産のその他等 遊休資産 建物及び構築物 新潟県阿賀野市、米国他 土地 有形固定資産のその他等
その結果、事業用資産については、タイ国の連結子会社であるTHAI KAMEDA CO., LTD.の保有する固定資産について、出資時に想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失33百万円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物3百万円、機械装置及び運搬具24百万円、有形固定資産のその他5百万円、無形固定資産のその他0百万円であります。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮額 △18 △18 前払年金費用 △71 △386
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 16:00
(注) 1.評価性引当額が646百万円増加しております。この増加の主な内容は、一部の連結子会社における税務上の繰越欠損金に係るものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮額 △176 △267 退職給付に係る資産 △61 △415
(注) 2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/21 16:00
当連結会計年度末における流動資産は23,482百万円となり、前連結会計年度末に比べ84百万円の増加となりました。これは主に「現金及び預金」が383百万円増加した一方、「商品及び製品」が345百万円減少したことによるものであります。固定資産は59,769百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,115百万円の増加となりました。これは主に「建物及び構築物」が1,271百万円、「機械装置及び運搬具」が4,731百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、83,251百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,199百万円増加となりました。 - #15 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の主な投資としては、当社(亀田製菓株式会社)の亀田、水原、白根の各工場における増産及び生産性向上のための合理化投資及び安心安全な生産環境構築のための工場の改修工事等であります。2019/06/21 16:00
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却・撤去又は滅失はありません。 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/21 16:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/21 16:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~17年
その他(工具、器具及び備品) 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 社内利用可能期間(5年)
顧客関係資産 20年
商標資産 20年
技術資産 20年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 16:00 - #19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/21 16:00
TH FOODS, INC. 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 流動資産合計 8,483 8,714 固定資産合計 5,617 6,882 流動負債合計 1,360 1,414