湖池屋(2226)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 6億3219万
- 2009年6月30日 +303.24%
- 25億4927万
- 2010年6月30日 -46.75%
- 13億5745万
- 2011年6月30日 -55.32%
- 6億652万
- 2012年6月30日 +230.93%
- 20億715万
- 2013年6月30日 -69.98%
- 6億258万
- 2014年6月30日 +84.5%
- 11億1177万
- 2015年6月30日 -71.82%
- 3億1333万
- 2016年6月30日 +286.33%
- 12億1050万
- 2017年6月30日 -37.89%
- 7億5186万
- 2018年6月30日 +220.83%
- 24億1218万
- 2019年6月30日 -56.89%
- 10億3995万
- 2020年6月30日 -41.92%
- 6億400万
- 2021年6月30日 +401.16%
- 30億2700万
- 2022年3月31日 -92.77%
- 2億1900万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 25億7000万
- 2024年3月31日 +118.44%
- 56億1400万
- 2025年3月31日
- -1億5000万
- 2026年3月31日
- 39億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/18 12:01
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は3,996百万円となりました。これは主に、法人税等の支払額(881百万円)等の減少があったものの、税金等調整前当期純利益(3,540百万円)の計上及び、売上債権の増減額(1,071百万円)等の増加があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/18 12:01
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「支払利息」「補助金収入」「未収消費税等の増減額」及び「利息の支払額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△136百万円は、「支払利息」18百万円、「補助金収入」△1百万円、「未収消費税等の増減額」△40百万円、「その他」△113百万円、「利息の支払額」△18百万円として組み替えております。