- 2226
- 2026/09/03
- 時価
- 527億円
- PER 予
- 20.27倍
- 2010年以降
- 赤字-214.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2010年以降
- 0.52-3.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 12.16%
- ROA 予
- 5.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/09/27 10:54
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 従業員給料及び手当 1,537,073 1,660,904 賞与引当金繰入額 5,384 8,406 退職給付費用 80,068 69,024 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/09/27 10:54 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/09/27 10:54
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(流動) 3,234 2,490 3,234 2,490 賞与引当金 5,139 5,477 5,139 5,477 役員退職慰労引当金 366,417 12,907 43,215 336,109 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/27 10:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 固定資産減価償却限度超過額 787 1,035 賞与引当金否認額 1,572 1,676 退職給付引当金否認額 471,793 494,143
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/27 10:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 未払事業税 21,792千円 20,175千円 賞与引当金否認額 1,572 1,676 未払金否認額 399,141 372,837
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/09/27 10:54
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品、製品、仕掛品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
②貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しておりま
す。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 6~10年2019/09/27 10:54