訂正有価証券報告書-第24期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」として表示していたものは、金額的に重要性が増したため、当連結会計年度より有形固定資産の「機械装置及び運搬具」に区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」の「減価償却累計額」797,109千円、「その他(純額)」―千円は、「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具」の「減価償却累計額」520,206千円、「その他(純額)」△520,206千円と「有形固定資産」の「その他」の「減価償却累計額」276,902千円、「その他(純額)」―千円に組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」として表示していたものは、金額的に重要性が増したため、当連結会計年度より有形固定資産の「機械装置及び運搬具」に区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」の「減価償却累計額」797,109千円、「その他(純額)」―千円は、「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具」の「減価償却累計額」520,206千円、「その他(純額)」△520,206千円と「有形固定資産」の「その他」の「減価償却累計額」276,902千円、「その他(純額)」―千円に組み替えております。