四半期報告書-第49期第1四半期(平成30年9月1日-平成30年11月30日)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において、三期連続の営業損失を計上し、最終損益につきましても減損損失の計上等もあり当期純損失301百万円と多額の赤字を計上することとなりました。営業活動によるキャッシュ・フローも44百万円の赤字となるなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在していると認識しております。
このような状況を踏まえて、当社といたしましては、営業黒字に転換すべく基本方針として「商品力の強化」と
「販売力の強化」を掲げ、収益力の回復、経営基盤の強化に努めてまいります。
資金面につきましては、2018年9月には長期借入100百万円、また2018年10月には短期借入100百万円を実施するなど、今後も安定的な資金調達が見込まれることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、前事業年度において、三期連続の営業損失を計上し、最終損益につきましても減損損失の計上等もあり当期純損失301百万円と多額の赤字を計上することとなりました。営業活動によるキャッシュ・フローも44百万円の赤字となるなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在していると認識しております。
このような状況を踏まえて、当社といたしましては、営業黒字に転換すべく基本方針として「商品力の強化」と
「販売力の強化」を掲げ、収益力の回復、経営基盤の強化に努めてまいります。
資金面につきましては、2018年9月には長期借入100百万円、また2018年10月には短期借入100百万円を実施するなど、今後も安定的な資金調達が見込まれることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。