サッポロ HD(2501)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 3585億9000万
- 2009年12月31日 +0.75%
- 3612億7600万
- 2010年12月31日 -0.97%
- 3577億6900万
- 2011年12月31日 +5.15%
- 3762億
- 2012年12月31日 +2.34%
- 3849億9500万
- 2013年12月31日 +1.38%
- 3903億2600万
- 2014年12月31日 -0.69%
- 3876億4400万
- 2015年12月31日 -1.18%
- 3830億8700万
- 2016年12月31日 +2.59%
- 3930億2200万
- 2017年12月31日 +0.72%
- 3958億3600万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益及びキャッシュ・アウトフローは、以下のとおりであります。2026/03/25 15:08
非継続事業にかかる短期リースの例外によるリース費用、少額資産の例外によるリース費用、変動リース料、サブリース収入は、連結損益計算書上の「非継続事業からの当期利益」に含めております。(単位:百万円) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 2,845 2,777 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 576 536
(2)変動リース料(借手側) - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の内訳は、以下のとおりであります。2026/03/25 15:08
(3)借入コスト(単位:百万円) 前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物を原資産とするもの 21,087 18,900 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 1,110 1,372
前連結会計年度及び当連結会計年度において、適格資産の取得原価の構成要素として資産計上した借入コストは、それぞれ11百万円及び0百万円であります。なお、その際に適用した資産化率は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ0.3%及び0.5%であります。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な有形固定資産の見積耐用年数は、以下のとおりであります。2026/03/25 15:08
建物及び構築物 2-65年
機械装置及び運搬具 2-20年