流動資産
連結
- 2013年12月31日
- 1473億3600万
- 2014年12月31日 +6.13%
- 1563億7200万
個別
- 2013年12月31日
- 308億
- 2014年12月31日 +60.87%
- 495億4900万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の売却により連結除外した連結子会社の資産及び負債の内訳並びに当該株式の売却価額と売却による支出の関係は次のとおりであります。2015/03/30 11:43
流動資産 1,762百万円 固定資産 3,686 のれん 579 流動負債 △1,890 固定負債 △274 為替換算調整勘定 △19 関係会社株式売却益 966 売却価額未収入金長期未収入金連結除外した連結子会社の現金及び現金同等物 4,810△3,305△576△953 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 △25 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/03/30 11:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 流動資産 ― 繰延税金資産 4,172百万円 5,000百万円 固定資産 ― 繰延税金資産 931 1,090
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④経営指標2015/03/30 11:43
流動比率は、受取手形及び売掛金の増加などの要因により、流動資産が90億円増加し、短期借入金の返済などの要因により、流動負債が155億円減少したことにより、前連結会計年度の64.8%から73.8%に9.0ポイント増加しました。
自己資本比率は、「③純資産」に記載のとおりその他有価証券評価差額金、為替換算調整勘定等の増加に伴って自己資本が増加したことにより、前連結会計年度の24.6%から25.0%に増加しております。